作曲家/ソロ・アコースティック・ギタリスト、南澤大介のブログです。
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プロフィール


南澤大介(みなみざわだいすけ):1966年12月3日生。プラネタリウム番組のサウンドトラック制作などを中心に活動中。CD付き楽譜集「ソロ・ギターのしらべ」シリーズ(2010年現在累計35万部)などの著作もあり。

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アーカイブ
6月末発売の『マイケル・ヘッジス』収録曲の紹介#1です。

「Aerial Boundaries」
ヘッジスの最高傑作に推す人多し。動画は、ウィンダム・ヒルのライヴLD(DVD)のものです。

(twitterから転載しました)

【2017年5月26日】ヘッジス本 雑感-6
プリントされた最終確認用ゲラ。最近はpdfを使ったデータ上のチェックばかりで、プリント版をいただいたのはひさしぶりです。



【2017年5月26日】ヘッジス本 雑感-7
最終チェック終了。写真は練習用譜例の解説文に、編集部が入れてくれた赤(修正)。私が録音時の変更を反映させていなかったことによるミスでした…怖(助かった/感謝です)。

(twitterから転載しました)

【2017年5月10日】

ヘッジス本ツイートへのイイネや「買います」「予約しました」コメ、ありがとうございます。
amazonでもおかげさまで楽譜予約商品の1位です(瞬間最大風速だとは思いますが)。
ありがたや。




【2017年5月11日】ヘッジス本 雑感-1〜2

出版社さんからのご依頼によるこの本の制作。最初にご連絡いただいたのは2014年12月でしたが、私の他の仕事との兼ね合いで、作業開始が2016年9月になってしまいました。
ぜひ南澤に制作を、とおっしゃっていただいた担当編集のHさんの忍耐とご尽力のおかげです(感謝)。
また、結果として没後20年という節目に発表できたのも、不思議な縁。


【2017年5月16日】ヘッジス本 雑感3〜4

ヘッジスの楽譜集と言えば、アート作品のように精密な『Rhythm Sonority Silence』という名著があります。(amazonでは高騰中。それより安くこちらで購入可能→ https://t.co/FFe2RBn6gi
『Rhythm Sonority Silence』とできるだけ曲が重複しないように意識しましたが、比較的短い「Eleven Small Roaches」と代表曲「Aerial Boundaries」の2曲は、拙作にも収録しています。
昨年から制作していたマイケル・ヘッジスの楽譜集、6月末発売予定となりました。彼の音楽と出会わなかったら、こんなにギターを弾く人生ではなかったでしょう。





※ 本商品はCD付き楽譜集ですが、付録CDに収録されているのは南澤が作った奏法練習用フレーズだけで、コピー譜に対応した演奏(ヘッジス楽曲の演奏)は収録されていません。市販のCDなどでマイケル・ヘッジス本人の演奏を参照しながら、演奏に取り組んでください。なお、2017年5月現在、本商品に掲載された譜面の音源は、すべてiTunesでも販売されています。
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