作曲家/ソロ・アコースティック・ギタリスト、南澤大介のブログです。
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プロフィール


南澤大介(みなみざわだいすけ):1966年12月3日生。プラネタリウム番組のサウンドトラック制作などを中心に活動中。CD付き楽譜集「ソロ・ギターのしらべ」シリーズ(2010年現在累計35万部)などの著作もあり。

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撮影済みの演奏動画は昨日で終わりです(またそのうち撮影しますね)。というわけで、5月31日のブログからの続き…コラム3「My Favorite Things:洋楽篇」のインストゥルメンタルで紹介している曲たちです。

ティム・ストーリーは、今もよく聴きます(アルバム『Beguiled』と『Shadow Play』)。シンセを交えた、静謐な室内楽という感じ。


▲ティム・ストーリーのアルバム『Beguiled』まるごと。



映画音楽を多数手がける、マーク・アイシャム。コラムでも書いたとおり、オーケストラものよりシンセ+トランペットの小編成系が好きです。


▲マーク・アイシャム「Trouble in Mind」。同名映画の主題歌で、ヴォーカルはマリアンヌ・フェイスフル。

『スヌーピーのクリスマス』の主題歌「クリスマス・タイム・イズ・ヒア」は、2017年にソロ・ギター・アレンジ(2回目)して動画をアップしました。


▲「クリスマス・タイム・イズ・ヒア」南澤によるソロ・ギター・ヴァージョン。音源や楽譜もダウンロード販売しています

ミニマル・ミュージック(現代音楽)を代表する作曲家の一人、フィリップ・グラス。ピアノ・ソロ作品や、『The Photographer』、『Glassworks』を、今でもよく聴きます。


▲フィリップ・グラス『Glassworks』より「Closing」。

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